2024年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

« 看護学生奨学金拡充を 民医連など県に要請 | トップページ | 憲法いかす世論広げよう 中野晃一さんが講演 »

2024年5月11日 (土)

力になりたい はたの氏の訴えに応え入党

Dsc_0962

日本共産党の、はたの君枝衆院南関東比例候補は4月16日、甲府市の2カ所で「党を語る集い」に参加し、参加者に「希望ある未来を拓くために」と共産党への入党を呼びかけ、3人が入党しました。

甲府市北西部の集いで、はたの氏は「自民党の裏金問題から物価高騰対策、共産党がめざす社会は何か」などの寄せられた質問にわかりやすく答えました。はたの氏自身が共産党に入党したときのエピソードには笑いや共感も寄せられ、なごやかな集いとなりました。木内直子市議も参加しました。

医療保険料に上乗せして徴収する子育て支援金の質問に、はたの氏は「医療保険の目的外に保険料を使うべきでない。増大する軍事費を削ればすむこと」と強調。木内氏は、米軍機空中給油問題に触れ「アメリカいいなりの政治を変えていきたい」と話しました。

はたの氏は、平和の枠組みで外交すすめる共産党の政策を語り「政治を変えて希望ある日本へ党を強く大きくしてください」と訴えました。入党者は「できることで力になりたい」と、はたの氏と力強く握手を交わしました。

« 看護学生奨学金拡充を 民医連など県に要請 | トップページ | 憲法いかす世論広げよう 中野晃一さんが講演 »

活動紹介」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 看護学生奨学金拡充を 民医連など県に要請 | トップページ | 憲法いかす世論広げよう 中野晃一さんが講演 »

無料ブログはココログ