国保税の引き下げを 中央市議選 木下氏が全力
中央市議選(定数18)が、15日告示(22日投票)されます。日本共産党は、木下ゆうき(39)市議が現有議席確保をめざしています。市議選は現職13人、元職3人、新人4人が立候補を見込み、2人はみ出しの激戦の様相です。
木下市議はこれまで、国保税の値上げなどの住民負担増にきっぱりと反対し、市が計画を進める公園や福祉センター、温泉施設など公共施設の統廃合見直しを求めてきました。市民の声を届け、PCR検査費用補助などのコロナ対策や高校3年生までの医療費無料化、学校給食費の無償化を実現しました。
新しい議会で、国保税の引き下げや介護保険料の減免、温泉施設の継続などの政策を掲げて奮闘しています。
党と後援会は「共産党の議席確保で岸田自公政権の大軍拡・大増税ノーの意思を示そう」と全力をあげています。
« 命とくらし守る市政へ 上野原市議選 川田氏が全力 | トップページ | 住み続けたい山梨を 山添氏がくらしま知事候補を応援 »
「活動紹介」カテゴリの記事
- 党の役割光ってる 県後援会が総会(2026.07.28)
- 利息が最大5倍以上 医学生奨学金制度改正に名取氏が反対討論(2026.07.18)
- 高額なインド派遣事業に反対 菅野氏 県民の理解得られない(2026.07.18)
- 非常勤講師の処遇改善を 名取氏が求める(2026.07.18)
- 中小企業へ県独自の直接支援を 菅野氏求める 県議会(2026.07.18)
« 命とくらし守る市政へ 上野原市議選 川田氏が全力 | トップページ | 住み続けたい山梨を 山添氏がくらしま知事候補を応援 »



コメント