9条守るには共産党、民医連後援会がいっせい行動
総選挙公示(10日)直前の7~9日の連休で日本共産党の支持を大きく広げようと山梨民医連の共産党有志後援会は7日、宣伝と対話・支持拡大でいっせいに行動しました。
甲府ブロックの後援会センターでは、後援会員が次々と集まり、ビラ配布と電話による対話に取り組みました。
対話では「勝手な解散は腹が立つ」「戦争になったら大変」「小池都知事は女性だからいいと思ったけど、9条かえるとわかってとんでもない。比例は共産党に入れます」などの声が寄せられました。
職場では、いままで支持がはっきりしなかった人が「希望の党に勝たせたら子どもを戦争に持っていかれる、比例は共産党」といってくれるなど共産党への期待や支持が広がっています。
後援会はすべての後援会員に呼びかけ、この3日間の活動参加を大きく広げることで、前回の1・6倍の比例支持を目標にやるべきことをやりきって公示日を迎えようと奮闘しています。
« 宮内げん山梨1区候補が事務所開き | トップページ | 憲法9条がいきる日本を 宮内候補第一声 »
「活動紹介」カテゴリの記事
- 県議会 菅野県議が補正予算案などに反対討論(2025.12.27)
- 県議選勝利へ 南アルプス市で党と後援会が決起集会(2025.12.16)
- 医療機関へ直接支援 菅野県議一般質問で求める(2025.12.16)
- 甲府市議会 清水市議が代表質問(2025.12.16)
- 県議会 名取氏が決算認定に反対討論(2025.12.16)


コメント