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2019年2月 5日 (火)

木下氏「願い届ける」 中央市議選 激戦制し3期目

Kinosita

1月27日投開票された山梨県中央市議選(定数18、立候補20人)では、木下友貴氏(35)=現=が、2人オーバーの激戦のなか638票を獲得して15位で当選。3期目の当選を果たしました。

選挙戦で木下氏は、「暮らしや平和を壊す安倍暴走政治に審判を下しましょう」と主張。国民健康保険税1世帯1万円の引き下げ、学校給食費の無料化などを公約に掲げ、「市の財政調整基金約31億円を使えば、くらしや福祉は充実できます」と訴えました。

当選後、支持者を前に「子育てや若者を応援する市政のために頑張ってほしいとの強い期待が寄せられました。市民の願いが届く市政へ、全力で頑張ります」と決意を語りました。

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